ワンタップバイを始めよう

ワンタップバイ(One Tap BUY)日本株で株主はじめました。 1000円の少額取引からはじめてみましょう。仮想通貨もはじめています。

こんばんは

みやきちです。

ワンタップバイから株を購入して株主になるために準備として、
前の記事でも紹介しました、
他行宛て振込手数料が無料となる銀行口座を用意します。

他行宛て振込手数料が無料の新生銀行の口座を準備

もともと持っていた新生銀行の口座がロックされてしまっていたので、2017年9月3日に新生パワーコール(0120-456-007)へ連絡しました。

しかし、引っ越しをしたので新住所への変更に約1週間かかり、(9月7日に住所変更様式が来たので、9月8日に送付しました。)
暗証番号の変更に1週間かかるとのことで、9月17日現在、未だに口座が用意できていません。

ワンタップバイへ入金できていれば、
今週の買い付けランキング1位の任天堂<7974>が、買い付け出来ていて、資産が増やせたと思うと残念です。

口座の開設・変更には、時間がかかるので気を付けていきたいですね。

他行宛て振込手数料が月1回無料

新生銀行では、新生ステップアッププログラムによりネットでの他行宛て振込手数料が、誰でも月1回無料です。

ワンタップバイは、みずほ銀行の指定口座に入金する必要がありますが入金にあたって気になるのが振込手数料です。

この無料になる月1回のタイミングでワンタップバイへ毎月投資が無料で出来ます。

1回108円の振込手数料でも、月3回入金すれば
324円も掛かってしまいます。

これでは、ワンタップバイで株を購入するだけなのに手数料が掛かるので、もったいないですよね。

そこで、他行宛て振込手数料が無料となる銀行を選んで口座開設するのがおすすめです。


今なら、ポイントサイトの「ちょびリッチ」で、550円貰えます。


他行宛て振込手数料が無料となる銀行で口座開設しましょう

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こんばんは

みやきち です。

今日は、ワンタップバイで資産を増やしたい理由について
述べたいと思います。

ワンタップバイを始める理由

2015年11月に日本郵政グループの
IPO
(
Initial Public Offeringの略語で、新規公開株または新規上場株式といいます)があり、
抽選に外れてしまい、上場直後に日本郵政<6178>を1700円で100株購入しましたが、
株価は2017年4月に1278円、2017年9月にも1272円と年初来安値を更新していて、
初回売出し価格の1400円を割り込む展開が続いています。

しかも、
財務省によって2017年9月11日には、2回目の追加売却が決定しました。

ですから、日本郵政は9月に株主配当がありますので、
権利付き最終売買日の9月26日までの高値をつけたタイミングで売却し、
ワンタップバイの資金として、お金に働いてもらいたいと思います。

昨日現在9月15日の終値は1402円となっており、
まずは購入時との差額3万円を回収するために
1000円から株が購入できるワンタップバイへ投資していきたいと考えています。

ワンタップバイは1000円から

ワンタップバイでも今週の買い付けランキング1位の任天堂<7974>は、
通常9月15日終値でいくと382万5千円なければ購入できませんが、
ワンタップバイなら1000円から購入することができます。

しかも、9月12日には4%以上高騰したので購入売却手数料合わせて1%を除いても
3%以上利益を出すことができました。

ワンタップバイで株主になりましょう。


こんばんは

みやきちです。

おすすめアンケートサイトのリサーチパネルの紹介です。



リサーチパネル株式会社リサーチパネルが運営するアンケートサイトです。
 


リサーチパネルは、株主がECナビの運営会社の株式会社VOYAGE GROUPとなっており、
リサーチパネルで獲得したポイントはECナビへ自動的に引き継がれます。

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